
以上の仕事はたくさんの情報や質問、回答に目を通し、その中から一定の傾向を見出して、今後その意見や傾向を仕事にどのようにいかしていくのかを提案していくという作業でした。
仕事を実際に始めた時に、その資料や回答数の多さにただただびっくりし、インターン期間内に終えることが出来るのかと不安でしょうがなかったです。
この仕事から学んだことは
です。
この姿勢は社員からアドバイスしていただきました。この姿勢を大切にしたことで、ただ闇雲に資料を見たり、アンケートを集計したりするのではなく、「この集計結果はどれだけの人が見て、どんなことに参考にされるのか」を意識するようになり、その仕事に対する責任感が生まれ、「その目的のためにはどんな情報を集め、どのようにまとめていくべきか」など、自ずと自分のすべき仕事が見えてきて、無事に仕事を期間内に終えることが出来ました。
この「仕事に対する姿勢」はこのような調査や集計などの仕事だけではなく、どんな種類の仕事であれ、意識すべき姿勢であるし、仕事だけでなくすべてのことにおいても効率的な考え方であると思い、とても良い勉強になりました。
|