日清製粉グループの一員として頑張ってくれたインターン生に今回のインターンシップについて振り返ってもらいました。
- Q1.インターンに参加しようと思ったきっかけ
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日清製粉グループがとても雰囲気の良い企業と伺ったので、
インターンシップに参加して体感してみたかったですし、その後の選考などに役立てたいと考えたからです。
- Q2.大学で研究している内容およびインターンシップで研究した内容はそれぞれどんな事ですか?
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大学では有機系廃棄物のメタン発酵特性について研究しています。
インターンシップでは分級機のスケールアップに関する研究をさせていただきました。
- Q3.インターン中は,どんな生活をしていたか
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朝早く起きて、規則正しく出社して夜もその日の仕事を終わらせてから帰るという充実した日々を送っていました。
夜はインターン生同士でご飯を食べに行ったり、社員の方に連れて行ってもらったりしました。
- Q4.インターンに行く前に想像していたのと実際行ってみてギャップはありましたか
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研究所でのインターンシップということと、大学での研究と全く関連のないテーマだったので不安しかありませんでしたが、実際行ってみると社員の方は優しくておもしろいし、研究も難しかったですが、やりがいを感じられるものでした。
- Q5.社員さんとの交流
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社員の方とは昼食・夕食をともにすることが多かったので、とても打ち解けることができました。
夕食の際お酒が入ると、いつもと違う顔を見ることができておもしろかったです。
- Q6.インターン生同士の交流
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インターン生同士でも夕食を共にすることがあり、また土日なども一緒に遊びに行きました。
インターンシップ最終日の夜は、ある種の開放感に浸りながら、インターン生だけでホテルで飲んだのを思い出します。
- Q7.インターン中に最も印象に残っていることは?
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最終日の研究発表の前日は、かなり遅くまで研究所に残って発表資料を作ったことが印象的でした。
所属していた研究室の社員の方に手伝ってもらってばかりで情けなかった事を思い出します。
- Q8.インターンシップで出会い,同期になるみんなへ一言
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二週間しか一緒にいませんでしたが、それ以上にインターンシップを乗り切った仲間として絆ができたと思います。
これからも仲良くいきましょう。よろしく。
- Q9.ホームページを見ている学生に一言
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少しでも興味を持ったならば行動することです。
考えるより行動することに尽きると思います。悔いを残さないように就職活動頑張ってください。