キーワードで見る日清ペットフード

大切な家族の一員であり、生活をともにするパートナーであるペットには、すこやかに暮らし、いつまでも長生きしてもらいたい。そんな飼い主の皆さまの願いに応えるため、日清ペットフードは1970年の設立以来、ペットの健康の基本である「食生活」を見つめつづけてきました。安心かつ高品質なペットフードの研究・開発から製造、販売、ペットに関するさまざまなご相談まで。これからも、ペットライフを総合的にサポートして参ります。

食べることは、ただ健康を維持するためだけのものではなく、思わず笑みがこぼれたり、心が豊かになる大切なもの。私たち日清ペットフードは、食品会社である日清製粉グループの一員として、ペットフードも、人が食べる食品と同様の基準で安全性に配慮されるべきだと考えます。愛犬・愛猫にも「食の安全」を・・・私たちの願いです。

日清製粉グループの一員として、人間用の食品レベルでの品質管理を実施。
鶴見工場はISO9001・ISO14001の認証を取得しています。詳しくはこちら。

【日清ペットフード「安心・安全」への取り組み】

日清ペットフードでは、「研究・開発」「製造」「お客様相談」という3つの柱を軸に、各部門が一体となって事業活動を推進。
「那須研究所」で獣医師と研究者が一丸となって、日本で暮らすペットに最適なペットフードを追求し、「鶴見工場」にて先進の設備環境のもとで高品質なペットフードを製造。
「お客様相談」では、ペットとの暮らしに関するあらゆるご相談に、獣医師をはじめとする専門スタッフが対応し、お客さまの声を開発・製造部門へ連携し、よりよいフードづくりに活かしています。

日本で暮らすペットのための理想的なペットフードを那須研究所で徹底的に追求し、それを自社の鶴見工場で形にする。この研究・製造の一貫した体制、そして国内で製造することによるアドバンテージが弊社の目指す高品質なペットフードを実現可能にしています。
犬用の『いぬのしあわせ』、猫用の『懐石』、小動物用の『Lovely』のブランドで商品展開し、高い嗜好性をベースにお客様のニーズに応える商品展開をしています。また、高機能付加型フード(プレミアムフード)へ需要がシフトしつつある中、日本の気候、環境、食材、生活様式…その中で暮らすペットの健康を考えた理想の食事『ジェーピースタイル』を展開しています。

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